【静岡・牧之原】市長「IR誘致について市民の理解を得た」【2019/6/18のカジノニュース】

17日、カジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致を表明している静岡県牧之原市の杉本基久雄市長は、懸念されていた住民の理解という部分の問題が解消されたという認識を示しました。

誘致をした場合の候補地としては国道473号バイパス沿いの遊休地約160ヘクタールが最有力とされています。

杉本氏は

「説明後に異議がないか確認した。必要な手続きは済ませた」

「地区協議会で説明し、異議がなかった。理解いただいたと思っている」

と答弁し、今後さらに誘致に向けて活動していく方針です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です