【長崎】中村知事、「九州にIRという玄関口を」【2019/6/21のカジノニュース】

カジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致を表明している長崎県で、21日から県議会での一般質問が始まり、中村知事が改めてIRへの意気込みを示しました。

中村知事は、「九州にIRという玄関口を設け、日本型IRの実現を目指していく」とコメントし、九州におけるIRの必要性をアピール。

また、政府のIRに関する基本方針の発表が参院選以降に先送りとなっており、これによって開業時期について懸念されていることについては、20020年代半ばでの開業に影響はないとしながらも、政府に出来るだけ早く進めていくことを求めていることを明かしました。

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