【東京】IR誘致に関する内部資料が公開。青海地区が有力【2019/9/7のカジノニュース】

東京都が臨海副都心の江東区青海地区を有力候補地として、統合型リゾート(IR)の誘致を検討していることが明らかになりました。

日本共産党都議会議員団が、都に情報開示請求し東京都の内部文書74点を入手、分析し、公表しました。

今のところ東京都はIR誘致の是非について公表していませんが、資料には候補地のほかに、シンガポールのIR「マリーナ・ベイ・サンズ」が先行事例として近い形態、誘致が決定した場合の開業までのスケジュールが明確に記されていたということで、東京都は誘致の方針で水面下の準備を進めているということです。

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